柳本晶一
講師名 |
: |
肩書き |
: |
生 年 |
: |
出身地 |
: |
講演ジャンル |
: |
◎演 題
「ほめ方の極意」
「ここ一番で力を発揮するには」
「負け負け負けの人生なんて絶対にない」
「力を引き出す―どん底から個人と組織を甦らせる」
◎経 歴
1970年帝人三原に入団。1971年新日鉄に移籍し、2年で下位リーグからの昇格に大いに貢献、数々のタイトルを獲得しポジションはセッターとして活躍。1974年世界選手権に出場し銅メダルを獲得。1976年モントリオール五輪に出場し4位入賞。
監督としても1982年に新日本製鐵をリーグ優勝に導き、1997年から率いたVリーグ女子・東洋紡オーキスは就任2年目で優勝させ、国内初となる男女チームを優勝させた。
2003年バレーボール全日本女子代表監督に就任、当時低迷していた日本女子バレーボール界を復活させ「復活請負人」という異名をとる。2004年2大会ぶりのアテネオリンピックに見事出場をはたし、5位入賞。
2008年の北京オリンピックでも5位入賞。バレーボール全日本女子監督として2大会連続出場に導いた。
◎柳本晶一の著書
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)