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講師名 橘こころ(タチバナココロ)
肩書き ビリギャルさやかの母
生 年
出身地
講演ジャンル 教養、教育、子育て
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「こどもを信じれば、子育ては愉しくなる!」 ビリギャルの母は、どうやってビリギャルさやかを育てたのか?ビリママ流の子育て論を講演。 「こどもの善意を信じるとこどもは伸びる。子育てが楽で愉しくなる!」 どうしたらこどもは伸びるのか?ビリママが語るこどもへのことばの掛け方。

◎経 歴

ビリギャルさやかの母。通称ああちゃん。 自身の幼少期のつらい経験から、独自の熱い子育て論を持つ。 「親族にお金を奪われ続けた母に、幸せな家庭を見せてあげたい」そう願って結婚した名古屋出身の夫とは、価値観の相違から不仲の時代が長く、家庭内はすっかり冷え切っていた。 意地になった夫から生活費はほとんどもらえず、その間パートをしながらずっとひとりで子育てをしてきたが、長女さやかの受験を機に、徐々に夫と和解をし始める。 「勉強しなさい」といったことはないが、いつもワクワクしていてほしいと伝えてきた。 坪田信貴著の「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」でたびたびキーパーソンとして登場し、読者から「このお母さんの話をききたい!」と多くの声が寄せられたことがきっかけとなり、2015年2月27日に「ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」(通称ビリママ)を長女さやかと共著で出版。 映画ビリギャルでは吉田洋さん演じるああちゃんにたくさんの反響があった。長年不仲であった夫とは現在関係良好。 趣味は夫とスターバックスのコーヒーを飲むことと、長男の息子である孫と遊ぶこと。

◎橘こころの著書

「ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」(KADOKAWA)
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:地域活性の講演

  • 岸博幸

    慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授

    「地域活性化の鍵~自身で考え創造・行動せよ~」

  • 北川正恭

    早稲田大学名誉教授

    「地域経済活性化 - 依存から自立へ -」

  • 木場弘子

    キャスター

    「魅力的なコミュニケーションで築く地域社会との繋がり」

  • 東国原英夫

    前衆議院議員、元宮崎県知事

    「地方の活性化が国を救う」