千住真理子
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講演ジャンル |
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◎演 題
「音楽で伝えたいこと」
※講演後、ヴァイオリンでの演奏も可能(2曲程度)
◎経 歴
2歳半より鷲見三郎氏に手ほどきを受けヴァイオリンを始め、11歳から江藤俊哉氏に師事。
12 才でNHK交響楽団と共演してプロデビューする。
77年、第46回日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。
79年、パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。
慶応義塾大学卒業後、指揮者故ジュゼッペ・シノーポリに認められフィルハーモニア管弦楽団定期演奏会でロンドン・デビュー。
更にローマデュー。以後活躍の場を海へ広げる。
02年、幻の名器ストラディヴァリウス「デュランティ」と運命的な出会いを果たす。
03年、EMI移籍第1弾「カンタービレ - 歌うように - 」が記録的大ヒットとなる。
その後も「愛の夢」、「愛のコンチェルト - J.S.バッハ ヴァイオリン協奏曲集」、「ドルチェ」、「G線上のアリア」と立て続けにヒット・アルバムを発売。
クラシック界を代表する演奏家であると同時に、テレビ出演も数多くお茶の間にもよく知られたアーティストである。
◎千住真理子の著書
※ランクC(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)