岸博幸
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◎演 題
・「ポストコロナの経済動向と経営戦略」
・「日本経済のゆくえ~世の中の流れ~」
・「地域活性化の鍵~自身で考え創造・行動せよ~」
・「これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略」
・「混迷する政治と経済を斬る~地域の再生が日本を救う~」
◎経 歴
1 9 6 2 年東京生まれ。
1 9 8 6 年に一橋大学を卒業して通産省( 現経産省) 入省。
1 9 9 2 年コロンビア大学ビジネススクール卒業( MB A ) 。
小泉政権で経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、総務大臣など
の補佐官・政務秘書官を歴任し、不良債権処理、郵政民営化などの
構造改革を推進。2 0 2 1 年に菅政権で内閣官房参与。
評論家として「ミヤネ屋」( 読売テレビ) 、「全力! 脱力タイムズ」
( フジテレビ) などでコメンテーターを務める他、エイベックス顧問、
バンダイナムコエンターテイメント・アドバイザー、総合格闘技団体
R I Z I N アドバイザー、大阪府市特別顧問、福島県楢葉町顧問、
文化審議会委員などを兼任。
1962年生まれ
1986年 3月 一橋大学経済学部卒業、同年4月 通商産業省入省
(産業政策局、通商産業研究所等を経て)
1990年 7月 コロンビア大学ビジネススクール留学
(機械情報産業局、通商政策局等を経て)
1995年 11月 朝鮮半島エネルギー開発機構(KEDO)出向
1998年 6月 通商産業省資源エネルギー庁に復職
2000年 8月 内閣官房IT担当室に出向
2001年 9月 経済財政政策担当補佐官
2002年 9月 金融担当大臣補佐官を兼任
2004年 9月 経済財政政策担当大臣・郵政民営化担当大臣秘書官
2005年 9月 総務大臣秘書官
2006年 9月 経済産業省退官、同年、慶應義塾大学DMC統合研究機構助教授に就任
2008年 4月 慶応大学大学院メディアデザイン研究科教授に就任
◎岸博幸の著書
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)