logo 渡辺実

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講師名 渡辺実(ワタナベミノル)
肩書き 防災・危機管理ジャーナリスト
生 年 1951年2月6日
出身地 その他
講演ジャンル 都市計画 地域計画 / 都市防災計画 地域防災計画 / 災害情報 災害ボランティア 等
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「東日本大震災から学ぶ」 「情報から始まる防災」~緊急地震速報をより減災に役立てるために~ 「どうなる?あなたのマンション」~首都直下地震が起きたら~ 「震災を生き抜く目からウロコの7の知恵」 「大地震その時どうする?生き残りマニュアル」 他 ご相談ください

◎経 歴

株式会社まちづくり計画研究所 代表取締役所長 NPO法人日本災害情報サポートネットワーク 理事長 技術士・防災士 資  格 :技術士(建設部門 都市及び地方計画)昭和62年5月登録 No.20430号       防災士 No.015881号 専門分野 :都市計画 地域計画 / 都市防災計画 地域防災計画 / 災害情報 災害ボランティア 等 学歴/職歴:昭和49年3月 工学院大学工学部建築学科卒、(社)日本都市計画学会、(財)都市防災研究所等を経て、      平成元年3月(株)まちづくり計画研究所設立、代表取締役就任 所属団体 :日本災害情報学会 理事、NPO法人日本災害情報サポートネットワーク 理事長 等 防災・危機管理の仕事に携わって30年余。日本国内の自然災害被災地や大事故現場のみならず、9.11米国同時多発テロ、ハリケーン・カトリーナ、スマトラ大地震、四川省大地震など世界の被災地へも足を運び、報道活動をはじめ復興や防災の啓蒙活動に力を注ぐ。現場体験をベースに、災害報道の検証や防災対策についても国民サイドに立った辛口の提言を続けている。視点の鋭さと豊富なアイデアを持ち、防災関係者のみならず、災害報道に携わるTV・ラジオはじめメディア関係者からの信頼も厚い。 2011年東日本大震災発生後は2週間目以降定期的に被災現地に入り被災自治体へのアドバイス、避難所の訪問、現地テレビ番組への出演など、積極的に活動している。 近著:『大地震にそなえる 自分と大切な人を守る方法』出版社:㈱中経出版

◎渡辺実の著書

「緊急地震速報 そのとき、あなたは、どうしますか?」(角川SSコミュニケーションズ) 「高層難民」(新潮社) 「大地震発生!!!生死を分ける3秒・3分・3時間後」(幻冬舎) 「全てを失う前にチェックする危ないマンションを見抜く30のポイント」(著・監修 マイクロマガジン社) コミック「彼女を守る51の方法~都会で地震が起こった日~」(監修 マイクロマガジン社) PSPゲームソフト「絶体絶命都市3」(監修 アイレムソフトウェアエンジニアリング)   その他
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:コミュニケーションの講演

  • 香山リカ

    精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授

    「よりよいコミュニケーションとは?」

  • 齋藤孝

    明治大学文学部教授

    「人間関係をつくるコミュニケーション力」

  • 佐藤まり江

    フリーキャスター

    「私もお客様もHAPPYになるコミュニケーション法」

  • にしゃんた

    羽衣国際大学教授、タレント

    「共に笑う~新時代のコミュニケーション~」