logo 竹内昭

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講師名 竹内昭(タケウチアキラ)
肩書き 元㈱オリエンタルランド理事、キャリア教育センター代表、         シンコーハイウェイサービス顧問
生 年 昭和22年
出身地 新潟県
講演ジャンル 就活、おもてなし、CS、子育て、経営、人材育成、マネジメント、ディズニー
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

<一般の会社、商工会議所・青年会議所向け講演> 「東京ディズニーリゾートに学ぶ「おもてなし」の極意」 ディズニー独特のサービスに対する考え方、その考えの集約がおもてなしにつながっている。 「夢と感動を提供する「ディズニーリゾートのおもてなし」について」 ディズニーの商品は【夢と感動】その付加価値(おもてなし)が莫大な利益につながっている  「ディズニーの成功をもたらした7つの条件」 成功の基本はごくありふれたことの積み上げである。 一般の企業が継続できないことを着実に行っているのがディズニー 従業員の「やる気」はどこから出てくるのか、一般の会社に参考になる事例の紹介。 「ディズニーから学ぶサービスの対する心構え」 サービスに対する厳格なマニュアルの存在、しかしマニュアルだけでは人の感動を与えることにはならない。 マニュアルを超えた感動の提供はどこから生まれるのか。 「ディズニーのサービスに対する「こだわり」について」 ディズニーは様々な場所に「こだわり」を持っている。その「こだわり」がディズニーを世界で最もサービスがいい会社として評価された。 その「こだわり」の数々を事例を使って紹介。 <介護施設(職員)、幼稚園・小学校(保護者)向け講演> 「介護施設のサービスとディズニのサービス」  介護施設のサービスとディズニーのサービスを対比させながらサービスの向上を考える。 「教育と子育て環境」  周りの環境に振り回されない、独自の考え方と広い視野を持った子育てについて。

◎経 歴

昭和46年 公立都留文科大学文学部卒業後京成電鉄が経営する京成百貨店(上野店)入社       日本橋高島屋と業務提携をしていたことで1年半高島屋で研修する(1F紳士靴売り場) 昭和48年 京成百貨店オープン 主任、係長として紳士靴、化粧品、鞄、石鹸売り場を担当 昭和55年 (株)オリエンタルランド入社(オリエンタルランドの株主が京成電鉄と三井不動産で       あったことから)ショッピングセンター「パークスクエア」の所長となる(1年6ヶ月) 昭和57年 商品部マネージャーとしてアメリカディズニーランド研修(4ヶ月) 昭和58年 東京ディズニーランドオープン       商品部マネージャーとしてワールドバザールを担当(部下1,000名) 昭和61年 人事部に異動 採用課長として準社員(12,000名)、正社員(240名)の採用を担当 平成 3年 運営部へ異動 副部長として運営全般の責任者となる(部下4,000名) 平成 9年 (株)舞浜リゾートライン(モノレール、資本金30億)に出向となり代表取締役社長に就任、       イクスピアリ取締役も兼務 平成17年 出向解除に伴いオリエンタルランドの理事待遇となり併せてリゾート営業部長となる 平成18年 再び子会社の(株)オーエルシー・キッチンテクノ(厨房業)に出向し代表取締役社長に就任 平成21年 代表取締役を退任し取締役となる 平成22年 取締役を退任し顧問(部付部長)となる 平成23年 退職し、キャリア教育センターを立ち上げ代表となる 平成24年 現在「よこはま夢倶楽部」、「シンコーハイウェイサービス」、「ミニメイドサービス」、       「ファームネットジャパン」の顧問 その他 平成18年より 母校の都留文科大学で客員講師として年2回一般教養課程の「キャリア形成論」を担当(5年継続) 平成21年より ボランティア活動の一環として、中学校、高校、民間の会社、団体等でサービスや仕事に対する姿勢等の講演を行ってきた。 退職後4つの会社の顧問をやりつつ教育、研修、講演のグループを立ち上げ、商工会議所、銀行、信用組合、介護施設等で講演をやり精力的に活動中。

◎竹内昭の著書

※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:作家・タレントの講演

  • 中谷彰宏

    作家

    「リーダーを育てる3つの方法」

  • 百田尚樹

    小説作家、放送作家

    「日本人の誇り」

  • 山田五郎

    編集者・評論家

    「魅力ある街ってどんな街?」

  • ヨネスケ

    タレント、落語家

    「晩ごはんから見る日本の食文化」