logo 高橋貞夫

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講師名 高橋貞夫(タカハシサダオ)
肩書き 人と組織研究所代表、気づきナビゲーター、元そごう常務執行役員・神戸店長
生 年 昭和21年
出身地 その他
講演ジャンル 経営、モチベーション、メンタルヘルス、ホスピタリティ
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

【 講演テーマ 】 「気づきから変革は始まる」 「現場こそ命 - 気づきから主体性が生まれる」 「部下の気づきは宝の山」 「スキルではなく信頼関係の構築」 「低成長時代の今こそ、なすべきこと」 「ホスピタリティーが求められている」 「クレームは宝の山 ~真の顧客はクレームの中から生まれる~」

◎経 歴

1946年生まれ。1969年大阪市立大学商学部卒業 同年株式会社そごうに入社神戸店勤務、主に人事教育畑を歩む。常務執行役員神戸店長を最後に2001年2月に自ら退職(その間そごうクリエイティブアソシエイツ社長も兼任<関西店の販促会社>)2001年株式会社ブレインワークスに入社、常務取締役を歴任2006年9月に勇退。2004年シャディ株式会社社外取締役歴任(報酬・監査・指名委員)。2010年兵庫県商工会連合会チーフアドバイザー就任(メンタルケア・人材育成) そごう時代は阪神淡路大震災を経験し、売り場復活、副店長・店長として3年6ヶ月勤め、1999年には増収・増益・キャシュフロー改善できたものの2000年に再建型倒産、修羅場の解雇、退職勧奨等を経験。大震災による4年間のパートタイマーの労使紛争にも遭遇。どん底からの復活を果たす。 現在は人材コンサルタントとして、中堅・中小企業のコンサルや、経営マネジメント・人事マネジメントを体験論から実施し好評を得ている。延べ数十社の社員ヒアリングコンサルを実施、過去6年間の企業も2社あり、具体的処方箋を示し業績カイゼンに大きく貢献。またセミナーはそごう退職後約400回を超え、自身の体験から学んだ具体的な内容で力強く、吹き飛ばすような訴えかける語り口で、全国から依頼多数あり。商工会議所・経営者協会・建設業・仏教会・病院・メーカー・小売業・行政など多岐にわたる、また合宿研修も数多く手がける。 経営者を始め現場担当者へのインタビューは3000人を超え具体的な処方箋を示し「自分で考え、行動を起こす」仕組みづくりをナビゲートすることが最も得意分野。 資格 社会保険労務士有資格者

◎高橋貞夫の著書

「気づける人はよみガエル」 カナリア書房 「人生の踊り場を迎えたー団塊の転職」 出版文化社 「失敗から学ぶ人材論」 東洋紙業 (非売品) 「ビジネスの階段を登る人、下る人」 (非売品)
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:防災・防犯の講演

  • 国崎信江

    危機管理教育研究所 代表

    「今地域に求められる防災対策」

  • 戸村智憲

    日本マネジメント総合研究所LLC 理事長

    「実践型シナリオ無き防災訓練」

  • 正木明

    気象予報士、防災士

    「防災に活かす、天気予報の正しい見方・使い方~自然災害から自分の身を守るために~」

  • 山村武彦

    防災・危機管理アドバイザー

    「近助の精神と防災隣組 ~家庭と地域の実践的防災対策~」