logo 関本 賢太郎

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講師名 関本 賢太郎(セキモトケンタロウ)
肩書き 元プロ野球選手/野球解説者/スポーツキャスター
生 年 1978
出身地 奈良県橿原市
講演ジャンル 野球、スポーツ振興
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「必死のパッチの野球人生」

◎経 歴

天理高校3年夏の甲子園大会に出場。1996年のドラフト2位で阪神タイガースに指名された。 プロ4年目となる2000年に1軍初出場。2002年には1軍に定着。優勝した2003年は36試合の出場にとどまったが、打率・269、4本塁打と頭角を現した。2004年には2番打者として定着し、打率・316の高打率を記録。オフには背番号3へ変更された。 2005年は二塁を中心に起用され、打率・297で優勝に貢献した。 2006年以降は勝負強い打撃に加えてバントや右打ちなどチーム打撃もできる貴重なつなぎ役として活躍。2007年には804連続守備機会無失策のセ・リーグ新記録を樹立。 2010年以降は勝負強さを買われ代打の神様として勝負所で起用される。 2015年限りで現役引退すると解説者に転身。親しみやすい語り口で選手心理を紹介する解説で好評を博す。 スポーツニッポンで野球評論家。朝日放送では野球解説のほか『おはよう朝日です』でスポーツキャスターを務める。

◎関本 賢太郎の著書

※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:コミュニケーションの講演

  • 香山リカ

    精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授

    「よりよいコミュニケーションとは?」

  • 齋藤孝

    明治大学文学部教授

    「人間関係をつくるコミュニケーション力」

  • 佐藤まり江

    フリーキャスター

    「私もお客様もHAPPYになるコミュニケーション法」

  • にしゃんた

    羽衣国際大学教授、タレント

    「共に笑う~新時代のコミュニケーション~」