logo 桂文喬

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講師名 桂文喬(カツラブンキョウ)
肩書き 落語家、教育評論家、上方落語協会理事、繁昌亭運営委員、3R推進マイスター(環境省より委託)、大阪府立大学創基130年広報大使
生 年 昭和25年
出身地 兵庫県長田区
講演ジャンル 落語、環境問題、教育、人権、男女共同参画、健康、商売
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

※ 講演と落語も可能です。 <人権・教育> 「笑いはたっぷり、躾はしっかり」 「考えよう、言葉と人権」 「おいしい団欒、愛情たっぷり」 <男女共同参画・健康> 「笑顔、いつも心に、男女共同参画社会を目指して」 「わかりあい、わかちあう 仕事・家事・育児」 「笑いと健康、楽しい老後」 「笑いはたっぷり、健康はしっかり」 「みんなで笑ってNK細胞を増やそう!!」 「健康ばっちり、笑涯現役」 「人には思いやりを、地球にはやさしさを」 「世の中で大切なこと『環境・健康・人間味』」 <企業対象> 「落語的人間観察と発想の転換」 「とっさの判断は日頃の心構えから」 <環境問題> 「人にやさしく、地球に思いやりを」 「世の中で大切なこと「環境・健康・人間味」」 「人に思いやりを、環境にやさしさを」 地球が誕生して46億年。動物が住むに適する環境になるまでに20億年が費やされた。そんな環境を人間が平然と破壊している。CO2の増加にともなう地球温暖化、フロンガスによるオゾン層の破壊、ダイオキシン、その他環境ホルモン等について笑いを交えながら、講演します。

◎経 歴

神戸市出身。 大阪府立大学経済学部卒業 教員免許取得 大学卒業後、五代目桂文枝に入門。 ABC朝日放送落語新人コンクールで見事優秀賞を受賞。 2003年より上方落語協会番組編成委員。 入門10年目を向かえたのを機に毎年独演会を開く。いまや、多くのファンでいつも満員。 吉本興業のたくさんのタレントの中でも博学者と知られる。 毎日放送、福井放送、北日本放送を長年にわたり担当。 京都国際会議場にて環境問題を語る。毎年、全国展開で200回以上の講演依頼がある。 テーマは環境問題、教育、人権、男女共同参画、健康、商売等。 以前、大学病院に入院した時のエピソードで研修医を主役にした創作落語「研修医山田一郎」は 大変好評を得ています。 環境大臣より委嘱され「容器包装廃棄物排出抑制推進員」(3R推進マイスター)就任。

◎桂文喬の著書

※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:食べて綺麗に

  • 松本和恵

    健康、ファスティングカウンセラー、食品アドバイザー

    「体の中から若返る」サビない、コゲないために。キレイな腸が美肌を作る。腸活

  • 佐藤達夫

    食生活ジャーナリストの会代表幹事

    「野菜を食べて健康になろう!」

  • 飯野耀子

    美容食スペシャリスト

    【内から8割、外から2割、10割美容のススメ】

  • 王理恵

    野菜ソムリエ/雑穀エキスパート

    「大人の食育講座 ―健康の秘密は野菜と果物―」