logo 石川顕

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講師名 石川顕(イシカワアキラ)
肩書き フリーアナウンサー、スポーツ評論家
生 年 昭和16年
出身地 神奈川県
講演ジャンル スポーツ、仕事、リーダーシップ、健康、
コミュニケーション、防災
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「一流の人々から学んだもの~真のリーダーシップとは~」 「スポーツから学んだリスクマネジメント~プロはミスをしない!~」 「一流スポーツ選手の健康管理法」 「実況出来なかったすごい話」 「アナウンサーの取材メモから とっておきの話」 「心の健康管理法」 「あしたから売り上げが2倍になる方法を教えましょう」 「明るく元気になるための話し方」

◎経 歴

1941年神奈川県横須賀市生まれ。1964年早稲田大学卒業と同時にTBSへ入社。 TBS入社以来51年、ほぼ半世紀スポーツ担当アナウンサーとしてオリンピック・日米プロ野球・バレーボール・バスケット・アメリカンフットボール・マスターズゴルフなどの球技から、マラソン・ボクシング・インディ500マイルレースといったモータースポーツなど、幅広いジャンルのキャリアを持つ。 とくにプロ野球については深い知識を持ち実況以外の執筆・対談等の活動においても様々な提言を示している。 2000年度アナウンサー大賞受賞。1987年日本シリーズ・西武VS巨人戦、第1戦及び第6戦を担当、西武日本一を決定づける第6戦において「清原が優勝目前、涙を流しています!」の名実況をのこす。 同様に沢村忠のキックボクシング中継の名調子も語り草、決め技「真空とびひざげり」の命名者でもある。 2001年TBS定年退社、現在、フリー。 講演の回数は年間150回を越える人気講師で、リピート率は日本一と評価されている。 【これまでの主な担当番組】 1977~78年 「全国縦断ひろし・あきらの朝ですよ!」(久米宏と共演、TBSラジオ:月~金曜5:30-6:30) 1984年    ロサンゼルスオリンピック中継担当 1994~95年 「超人コロシアム」等、バラエティ担当 2000年    シドニーオリンピック中継担当 2000年    ボクシング世界ライト級タイトルマッチ「畑山隆則VS阪本博之」  他、多数の世界タイトルマッチを実況

◎石川顕の著書

「精撰 社長の手帳」(ルックナウ)
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:作家・タレントの講演

  • 中谷彰宏

    作家

    「リーダーを育てる3つの方法」

  • 百田尚樹

    小説作家、放送作家

    「日本人の誇り」

  • 山田五郎

    編集者・評論家

    「魅力ある街ってどんな街?」

  • ヨネスケ

    タレント、落語家

    「晩ごはんから見る日本の食文化」