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講師名 梅本正行(ウメモトマサユキ)
肩書き 防犯アナリスト、内閣府認定NPO法人日本防犯学校学長
生 年
出身地
講演ジャンル 防犯、住まい、人権、ライフスタイル
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「安全安心街づくり」 「安心できない時代の生き方」 「侵入強盗犯罪多発時代 有効的な防犯対策」 「安全安心なライフスタイル 防犯チェックから対策ポイント」 「ズバリ解説 被害に遭わない為の予知防犯」 「家づくりセミナー 安全安心の住まいづくり」 「賃貸経営者セミナー オーナー及び管理会社の防犯対策」 「予知防犯の提案 顧客ニーズに応える防犯対策」 「自分を守る為の予知防犯」 「自分を守る為の日頃の心得」 「子供を守る防犯対策 犯罪者から子供を守る為に」 「子供達を凶悪な犯罪から守る為には」 「高齢者はなぜだまされるのか 知っておきたい防犯対策」 「~凶悪犯罪を通して学ぶ~家庭・職場・地域における人権」

◎経 歴

NPO犯罪予防相談センター創立者、理事長を経て、2006年4月より日本防犯学校学長を務める。 1964年からセキュリティ事業に参入し、警察署での署員特別教養講師や犯人逮捕への協力など、警察からの感謝状は400枚を越える。侵入犯罪の現場には極力足を運び、犯罪現場の環境や犯行手口など、事件の内容を検証。その数は8000件を越え、今もなお増え続ける。 現在、犯罪者心理を知り尽くしたプロの目で、防犯ジャーナリストとして活躍。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等で予知防犯対策を提唱している。また、行政・自治体・民間企業等でのセミナーや講演も多く、人情味あふれる独特のキャラクターで予知防犯対策の重要性と人の命の尊さを呼びかけている。 防犯対策責任者の育成にも力を入れ、養成講座を開講する傍ら、犯罪抑止に力を注ぐと共に経済産業省の「省エネ・防犯情報提供事業研究会」の委員として参画していた。 現在は地域の防犯ボランティアの育成や防犯住宅を造る工務店の育成を全国で行っている。また犯罪が起きにくい社会環境を作る為に『防犯法』の設立を目指し活動をしている。

◎梅本正行の著書

「梅さんの次に狙われるのは、あなたの家です!空き巣・強盗・放火は他人事ではない!」(PHP研究所) 「安心できない時代の生き方」(PHP研究所) 「泥棒はなぜ「公園に近い家」を狙うのか? 誰も知らなかった、お金と手間をかけない防犯術」(現代書林) 「梅さんの「今日からできる命と財産の守り方教えます」」(主婦と生活社) 「一家に一冊 新・防犯手帳 お金と命が危ない!」(あうん) 「事件に学ぶ“狙われる家”今こそ予知防犯の時代」(創樹社)
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:コミュニケーションの講演

  • 香山リカ

    精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授

    「よりよいコミュニケーションとは?」

  • 齋藤孝

    明治大学文学部教授

    「人間関係をつくるコミュニケーション力」

  • 佐藤まり江

    フリーキャスター

    「私もお客様もHAPPYになるコミュニケーション法」

  • にしゃんた

    羽衣国際大学教授、タレント

    「共に笑う~新時代のコミュニケーション~」