大仁田厚
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◎演 題
「燃え尽きるまで生きてみろ!」
◎経 歴
実家は風呂敷の製造・販売業。長崎市立磨屋小学校、長崎市立桜馬場中学校卒業。
中学卒業後、長崎県立長崎東高等学校に入学するも3日で中退、日本一周徒歩旅行を計画。
長崎県庁前から出発し神戸まで辿り着いたが、火事で家が全焼した知らせが入り断念。出発の様子がスポーツニッポン(1973年4月6日号)に記事として掲載される。
昭和48年全日本プロレス入門、故・ジャイアント馬場を訪問、新弟子第1号として採用され、馬場の付き人になる。
昭和57年NWAインターナショナルジュニアヘビー級チャンピオン
平成元年FMW設立
平成12年駿台学園高等学校卒業
平成13年明治大学入学
第19回参議院議員選挙、比例区にて初当選
自民党公認候補として初出馬、全国から約47万票の支持を集め、国会議員当選を果たす。
平成17年明治大学卒業
平成18年参議院自民党副幹事長に就任
平成19年北海道夕張市にてチャリティープロレス興行
平成19年参議院議員任期満了
長崎県知事選出馬
政界引退後、故郷である長崎県でテレビやラジオの出演、地元紙への登場など精力的に活動を行う。景気低迷で中小企業等が厳しい状況に苦しむ姿を見聞し、長崎の再生を決意。
2009年10月20日、翌2010年2月4日に正式に立候補を届出。
2月21日に執行された選挙では9万8200票を獲得したが6人中3位となり落選した。
2012年 ホームヘルパー2級取得
2014年 東京スポーツ プロレス大賞「敢闘賞」受賞
2015年 2代目爆破王
プロレスラー・政治家・タレント・俳優としても活躍。
長崎県出身。元参議院議員。
◎大仁田厚の著書
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)