logo 東国原英夫

イメージ
講師名 東国原英夫(ヒガシコクバルヒデオ)
肩書き 前衆議院議員、元宮崎県知事
生 年 1957年
出身地 宮崎県
講演ジャンル 政治、経済、夢、挑戦、地域活性、リーダーシップ、モチベーション
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「どげんかせんといかん!この日本!」 「これからの日本、私たちの故郷“どぎゃんかせんといかん!”」 「このまちをどげんかせんといかん」~自分が変われば未来は変わる~ 「ピンチをチャンスに!」 「ピンチをチャンスに変える」~国と地方の役割 「東国原流 逆転の発想」 「必ず夢は実現できる!ボクは20歳だった。」 「新たな視点からの地域振興」 「誇りある地域づくりに向けて」 「地方の活性化が国を救う」 「健康とライフサイクル」 <講演概要> 「東国原流 逆転の発想」 宮崎県知事選挙に立候補後、無所属での選挙、就任直前の鳥インフルエンザ問題、オール野党の議会、2010年の口蹄疫問題等、様々なピンチを乗り越えた東国原知事。様々な経験で得た生き方・考え方を軸に企業を引っ張るビジネスマンに明日への活力となるような講演です。

◎経 歴

1957年9月 宮崎県都城市(みやこのじょうし)生まれ 2007年1月 第52代宮崎県知事に就任 2011年1月 宮崎県知事任期満了にて退職 2012年12月 第46回衆議院議員総選挙 近畿比例区で当選 2013年12月 衆議院議員辞職 宮崎県知事就任後は独自の感性を政治行政に生かし宮崎県を改革。 ふるさと納税・道路問題・ムダゼロ会議等に地方代表として選ばれ、 またテレビ等にも多数出演し、地方からの声を発信し続ける改革派の知事として、 地方行政をリードした。平成23年1月20日の1期目の任期満了にて退職。 平成24年12月の第46回衆議院議員総選挙に日本維新の会より出馬。 近畿比例区で当選を果たし、平成25年12月に辞職。 現在は各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、地方分権のあり方、 若者の政治参加について訴え続けている。 著書に創英社/三省堂より「決断の真実」、アスコムより「人生を劇的に変える 東国原式勉強法」、講談社より田中義剛氏共著「俺たちの新・日本列島改造論」、ソニーマガジンズ社より島田洋七氏との共著「地方という生き方」、晋遊舎より「人生で大切なことはすべてマラソンで学んだ!」、イースト・プレス社より「逆境を笑え。」、アントレックス社より「日本改革宣言」などその他多数。

◎東国原英夫の著書

「日本改革宣言」(アントレックス社) 「地方という生き方 僕たちが東京を離れた理由」(共著 ソニーマガジンズ) 「人生を劇的に変える東国原式勉強法」(アスコム) 「俺たちの新・日本列島改造論」(共著 講談社) 「人生で大切なことはすべてマラソンで学んだ!」(晋遊舎) 「逆境を、笑え。「折れない心」をつくる45の発想」(イースト・プレス) 「決断力。人間「東国原英夫」から何を学ぶのか」(創英社) 「芸人学生、知事になる」(実業之日本社)   など著書多数
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:夢・挑戦の講演

  • 山﨑武司

    元中日・楽天プロ野球選手

    「挫折を乗り越えて」

  • 辻井いつ子

    ピアニスト辻井伸行氏の母

    「明るく、楽しく、そしてあきらめない生き方」

  • 坪田信貴

    坪田塾 塾長

    「目標の立て方、計画のつくり方、達成の仕方」

  • 小池絵未

    日本人初米国3大チアリーダー

    「夢への挑戦~NFL、NBA、NHL日本人初の3大スポーツチアリーダーとして~」